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チクニーのやり方を徹底解説!コツやデメリット・メリットも合わせて紹介

チクニー

画像乳首責め専門デリヘル嬢に騎乗位で生中出し

この記事では、男性が乳首イキするための具体的なプロセスや、チクニーのやり方を解説していきます。

今回紹介する乳首の開発方法は誰でもできるやり方なので、必ずあなたの乳首も感度が増していくはず。

これからチクニーをやっていこうという人はもちろん、チクニーはしているけど乳首イキができない人にも役立つ記事となっています。

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男のチクニーは開発することから

乳首イキのためにする乳首開発とは、ずばり「乳首をペニスレベルまで性感帯として開発する」ということです。

開発方法はいくつかありますが、今回は絶対に失敗しない乳首開発方法を紹介します。

まずは前立腺を開発する

ぶっちゃけて言いますと乳首から開発していくよりも、他の部分でドライを経験し、性感連結による性感帯の促進の作用で乳首開発を進めた方が早いです。

ドライオーガズム未経験者がゼロから乳首開発をするのも不可能ではありませんが、かなり時間がかかると思ってください。

それよりも、前立腺でドライオーガズムを経験してから乳首開発を進めた方が遥かに早く実現させることができます。

「前立腺は絶対に嫌だ!」という人は、サイニーなどでドライを経験するのもアリかと思います。

スポバンを使って乳首の感度を成長させる

鍼治療用のパッチのスポバンを使えば乳首の感度を成長させることができます。
手を使った乳首弄りだけで開発していくよりも、乳首開発を早くさせる効果があるので、ぜひ取り入れてください。

 

チクニーを継続的にやっていく

チクニーをやれば、乳首を弄ることになるので自然と乳首開発が進んでいきます。

しかし、間違ったやり方のチクニーでは開発が進まないばかりか、乳首を痛めてしまう恐れもあります。

そして、チクニーを義務と思ってはいけません。
オナニーという楽しい行為ということを忘れずにリラックスして楽しむことが何よりも大切です。

乳首開発のデメリット・メリット

乳首開発のデメリット・メリットをまとめてみました。

デメリット

開発まで時間がかかる

乳首開発は早い人でも2ヶ月〜3ヶ月かかると言われています。
長い人ですと1年以上という話もチラホラと・・。
根気と忍耐力が必要だと覚えておきましょう。

胸の肥大化のリスク

乳首吸引系のアダルトグッズを使うと乳首や胸が肥大化する可能性があります。

 

メリット

連続イキが可能

乳首イキをマスターすれば連続で絶頂することができるようになります。
なぜなら射精をせずに絶頂をむかえるから。
射精後の倦怠感を感じることがないので、絶頂してもすぐにムラムラしてくるんですよね。
あの感覚を一度味わったらやみつきになること確実です。

ドライオーガズムの方法の中で特に気持ち良い

ドライオーガズムの方法はいくつかありますが、その中で乳首イキはトップクラスに気持ち良いやり方です。
深い快感とでも言うんですかね、とにかく最高に気持ちが良いです。
乳首開発をすると、他の性感帯の感度も上がるので「全体的に感度の質が高くなっていくから」気持ちよくなるんだと思います。

手軽に行える

乳首イキをマスターすれば、どこでも絶頂をむかえることが可能となります。
射精をともわないので、後処理も必要ありません。
「昼休みにちょっとトイレで絶頂」みたく気軽に行えるのが嬉しいですよね。

 

男のチクニーのやり方

乳首開発する上で重要なチクニーのやり方をステップ形式で紹介していきます。

ステップ1 リラックスできる姿勢になる

自分がもっともリラックスできる姿勢になりましょう。
普段行っているオナニーの姿勢で良いと思います。
乳首が弄りやすくてリラックスできる状態であれば何でもOK。
裸でやるのもいいですが、肌着やシルク、サテン系の服の着ながらやるのも気持ちがいいものです。

ステップ2 乳首を勃たせる

乳首を勃たせなければ愛撫もできませんよね。
まずは、乳首を勃起させることに集中してください。
乳首を弄るよりも乳輪を優しくなぞるよう触るのがコツですよ。

ステップ3 乳首を摘む

勃起した乳首を親指と人差し指などで優しく摘んでください。
摘むというよりも「挟む」という方が正しいかもしれません。
とにかく優しく触るのがコツです。

ステップ4 乳首を回す

挟む行為に興奮してきたら、次はゆっくりと乳首を回してください。
最初から強い刺激にはせずに、まずは優しくゆっくりと乳首を回すのがコツです。
これをやり続けていると、喘ぎ声を出したい気持ちになると思うので、そのときは迷わず喘ぐようにしてください。
肌着やシルク、サテン系の服を着ながらやる場合は、優しく爪で引っかくなどすると効果的です。

ステップ5 途中で小休止を入れる

普通のオナニーも寸止めした方が精子も気持ちよさも倍増しますよね。
チクニーにも同じことが言えます。

乳首が気持ち良いなと感じてきたら、少し小休止してください。
興奮状態が冷めないように10秒程度の小休止でいいです。

少し休みを入れてから再度チクニーをやると、先ほどよりも気持ちよさを感じるはずです。

快感が鈍っていくことを防ぐ役割もあるので、必ず小休止は入れるようにしてください。

ステップ6 絶頂までひたすらやり続ける

「乳首を回す」「小休止」を繰り返しやり続けていくと、どんどん気持ちよさが増していきます。

プロセス的には、射精に近づいていく感覚と似ていますね。
初めて乳首イキするときの感覚は、精通したときのような感覚に似ています。
なので、気持ちよさというよりも戸惑いの方が大きいかもしれません。

男のチクニーのやり方のコツ

チクニーのやり方のコツをまとめてみました。

その1 乳首を弄るときの手の使い方

乳首の触り方は色々あります。

・乳頭と指の腹を接触させてこねくり回す
・乳首を指の腹で触る
・乳首を軽くデコピンする
・乳首をプッシュする
・挟む力を少し強くする
・挟みながら乳首を軽く外側に引っ張る
・乳輪を指でこする(乳首を勃たせるときに有効)
・乳首にタッチを繰り返す
・乳輪を挟む
・手の平を使って乳首と乳輪を擦る
・親指と中指で乳首を上下から挟み回転させる
・肌着や服の上から爪で軽く引っかく
・親指と中指だけじゃなく挟む指を変えて楽しむ

その2 強い刺激は神経を太くするのに有効

乳首に強い刺激を与えると、神経が集まっていきどんどん感度が増していきます。
実は、スポバンにはその役割もあるんですよね。
スポバンとは別にチクニーのときに強い刺激を与えるのも有効。
しかし、強すぎる刺激は怪我の原因になるのでやめましょう。
強い刺激を与えたいときは、肌着や服越しに行うのがグッドです。
乳首に強い刺激を与えた後は、必ず休息期間を設けてください。
なぜなら、休息期間に乳首が修復していき、神経が集まっていくからです。

男のチクニーの注意点

チクニーをする上でいくつか注意点があるので、まとめてみました。

ペニスの興奮に左右されないようにチクニーしよう

最初の頃は、乳首弄りをするとペニスが勃起してしまいます。
勃起するのは悪いことではありませんが、その勃起に満足感を感じてしまっては次の段階に進むことはできません。
興奮させる場所はペニスではなく、乳首なんだということを忘れずにチクニーするようにしてください。

自分の気持ちに正直になってチクニーしよう

チクニーをすると、自分が男性だという意識が薄れていきます。
それはチクニーの特性上普通のことなんですよね。
なので、心配せずに自分に正直になってチクニーをするようにしてください。
心の開放をしなければ乳首イキすることなど、到底不可能ですから。

まとめ

乳首開発とチクニーのやり方について紹介してきました。

チクニーをやったからといって、すぐに乳首イキができるわけではありません。

乳首イキがしたいなら、まずは乳首開発に勤しんでください。

残念ながらすぐに結果が出ることは稀ですが、乳首イキをしたときの感動と興奮はこれ以上ないくらいの多幸感を感じさせてくれるはずです。

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