あなたも出来る!『脳イキ』ノーハンドオナニー
催眠オナニー初心者におすすめ

催眠音声を聴いてもうまく催眠にかからない方やこれから催眠オナニーやドライがどんなものかちょっと知りたいという初心者におすすめの催眠音声
体と心をリラックスした状態で催眠にかかりやすい状態にする音声です。

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催眠オナニーがうまくいかないときの対処法

催眠オナニー

※この記事は男性・女性にも有用です。

催眠オナニーって、緊張と弛緩でリラックスのホルモンが出るから不眠にも効果的。ぜひマスターしてくださいね!

今回は、催眠オナニーがうまくいかない! とお困りの方のための対処法をまとめました。これを読めば催眠オナニーが上手くいく&さらに気持ちよくなりますよ〜〜〜。

 

催眠オナニーが失敗するケースはいくつか考えられます。

  • 体と心の緊張が抜けていない
  • 難しい催眠音声を選んでいる

何が原因かを当てはめて見ていくと必ず成功しますよ。一つずつ見ていきましょう。

 

難しい催眠音声を選んでいる

大切なポイント

  • 初心者向け催眠音声を選ぶことが大切
  • 催眠音声以外の同人音声(普通のオナニー用エロボイス)は選ばない

 

催眠音声には、初心者向け〜上級者向けと種類があります。

また上級者向けは、アナルオナニー(アナニー)をしながらドライオーガニズムを行うものや、チクニー(乳首オナニー)ものもあります。

チクニーはまだ初心者にも抵抗なくできるかもしれませんが、
アナニーなんて、綿棒やディルドをローションつけて穴(アナル)に突っ込んだ状態でヘッドホンをしている状態ですから、はたから見ると変態(いや、すでにわたくしも変態ですが)に見えます。

初心者から見ると随分やばい人たちですよね(笑

 

チクニーやアナニーといった難しめのものが入っている催眠音声は避けたほうが無難です。

催眠音声を選ぶ際に説明文に

・綿棒
・ローション
・アナル
・チクニー

といったキーワードが出てくるものは初心者は避けたほうがいいでしょう。

 

初心者の方は、なんとしてもドライで絶頂に達したいという気持ちもあると思いますが、まずは催眠状態にかかる(=いわゆるトランス状態と呼ばれるもの)ためには体をリラックスしてオナニーできなくても大丈夫 といった気持ちの持ちようが大切ですよ。

 

催眠音声とやり方が合っていない

 

体と心の緊張が抜けていない場合の対処法

自分で体に緊張があるかどうかは、なかなかわからないですよね。実は、私たちの普段の生活の状態だと緊張状態が続いています。

それをほぐすには一度緊張状態を作ってからリラックスさせる方法が効果的です。ちょっと一つ試してみましょう。

1. 緊張状態を作ってからリラックスさせる

・体をあおむけにして寝てください。
・右足を軽く曲げて、かかとを強く床に3秒間押します。
・ゆるめます。
・左足を軽く曲げて、かかとを強く床に3秒間押します。
・ゆるめます。

・両腕を軽くまげて、親指を入れて拳を作ります。
・腕全体に力を思い切り入れます。3秒数えます。
・ゆるめます。

・息を鼻から吸って、ゆっくりとはきます。
・はききったら、息を止めてお腹を凹ませます。3秒間保持します。
・元の呼吸に戻します。

・そのままの状態で体の緊張がなくなったのが実感してください。

いかがでしたか? 普段の生活でいかに私たちが緊張しているかお分かりになったかと思います。

 

2. 催眠オナニーの前にお風呂に浸かる

催眠オナニーを行う90分前くらいに、40度程度のぬるめのお風呂にゆっくりと30分間浸かりましょう。

昼間は交感神経という活発な神経が優位になっている状態で、交感神経が活発だと催眠状態になりません。

ゆっくりとリラックスした状態で行う 安眠の条件とほぼ同じ条件で催眠オナニーをやりましょう。

普段の生活が夜型でなかなか寝つきが悪い方にもおすすめの対処法です。